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「身体にふれあうワークショップそして、」

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目が見えない、知的もある、身体のこわばりもある盲学校青年学級(OB)。身体を動かすこと、大きな声を出すこと、楽器を奏でること、他者に注目し自分の世界だけに孤立しないこと、しいては「うじゃる」ことをどう彼らに伝えようか試行錯誤した五年間でした。


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うじゃのメンバーには身近に障害者がいないこともあり、当初は彼らとどうかかわっていけばいいのかと戸惑う姿もみられました。どんな風に手をとり誘導すればいいのか、つい「あれ」「それ」と視覚にたよった言い方で伝わりづらかったこと、こんな時はどうすればいいのか質問するひと。うじゃの中で勉強会をおこなったりもしました。


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しかし、こうすればいいんじゃない?とアドバイスしてみても結局、人と人との関係のとりかたは「いいあんばい」です。でも、いいあんばいってどんなん?と、ぐるぐると頭がクラクラになったあげくに、お互いをいろんな角度から知ってもらうしかないと思い立ち、それから身体に触れ合うワークをたくさんやりました。みんな子どものように、わーわーきゃーきゃー言いながら互いの身体に容赦なく、どんどんと触っていきました。

青年学級という名の千葉盲OBを運営してこられたお母さんたちも一緒に
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この日は、通常のうじゃワークショップに参加してくれているご家族が参加してくださいました。ここに参加した人たちが何かしらを持ち帰ってくれたらと思います。
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「固まっているようだけどちょっとずつ伸ばすようにするとまだまだ伸びるよ。」
「あの子は思ったよりも力が強いよ。」
「こわいときは向こうから掴まって来るから待ってればいいんだね。」
「いつも手が冷たいんだよ。」
と、最近では青年学級のメンバーについて、うじゃのメンバーからいろいろと教えてもらうようになりました。この青年学級との場は、うじゃが障害者とワークショップをするようになった始まりの場。私たちもいろんなことを学ばせもらいましたが、青年学級の彼らもずいぶんと学ぶことが多かったじゃないかな(笑)

いろんなことに挑戦する青年学級たち。呼吸にあわせたりあわせなかったりしておどるM君
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二人でおどる
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さて今週末は文化祭。これを持ちまして来年の6月まで一旦お休みとなりますよ。興味のある方ご一緒しましょう。(うじゃ団長 ナカガワエリ)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうやら彼女はあれが好きらしい。いつもスカートなのに、今日もやると思ってズボンはいてきたって。そんな彼女はあれをやると、とんでもなく大爆笑。もう一人の彼女は身体ほぐしのあれが好き。みんなで手やら足やら持ちあって、声をあげたり笑ったり。今回もキャーキャーいって身体をほぐす。彼は今回も大好きなあの歌をうたい、そしてあの彼は熊ダンス。ピアノをひく彼。大幅に遅れてくるけど、この場を楽しみにしている彼。みんなそれぞれ楽しみにしている、たった5ヶ月間の月1回の日曜日。(うじゃ 永岡まゆみ)

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<千葉盲祭>
日時:2014.10.25(土)前半の部10:30~11:30/後半の部12:20~13:45
会場:千葉県立千葉盲学校、2階音楽室

アクセスは千葉県立千葉盲学校のホームページからみれます
http://cms1.chiba-c.ed.jp/chiba-sb/access-1
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by ensembbb | 2014-10-24 15:38 | 盲学校(千葉) | Trackback | Comments(0)

「うじゃこらむ 声について」

久しぶりに小劇場で芝居を観た。駅にはやく着いてしまったので買い物をしていたら開演ギリギリになってしまい、舞台にせり出した一番前の席、座布団のようなクッションシート席に案内された。体育座りという体制で見上げる席だった。かなりのかぶりつきなのでもう少し離れてみたいなとも思ったが、この席ならではの気づきがあった。
芝居が始まる。案の定、私の席は役者の立ち位置の目と鼻の先、役者を見上げる席だった。声を張ると唾が降りかかってくる(苦笑)。よく聞こえるだろうと思っていた声があまり聞こえない。これには驚いた。役者は遠くのお客さんにも聞こえるような声の出し方をしているのだ。私がやっている声のワークショップでは声を飛ばすという内容がある。そこでは出している人から離れて声の出かたをみる。このように真下にいる機会はなかったので、こんなにも聞こえないという事実に驚きだった(どの役者もこの席からは聞き取りずらい印象を受けた)。
そしてこの芝居には、うたうたいだという方が出演していたのだが(この芝居が役者として最初の舞台らしい)なんと役者よりも私のところに声が届いてこない。役者もうたうたうたいも同じく声を使う商売であるにもかかわらず。これには更に驚いた。いつもマイクを使ってうたっているからだろうか。声の通りが役者に比べるとうまくない。役者恐るべしだなぁと関心してしまった。
声は訓練によって遠くにも飛ぶ。漂わせることもできる。そして声は口からだけ発するものではなく、身体全体から鳴るように発することも出来る。ワークショップでよくみることだが、相手に届けようと出した声が自分の裏側にまわってしまう声の出しかたをしている人もいる。そんな風にみていると「声の道」ってのがある。声を遠くに飛ばすことを私は「声のビーム」なんて言うことがある。しかしどうやらうたを歌うその道のプロだからといってそれがきるという訳ではないらしい。普段マイクを使わないで声を出す訓練をしているからか、今回の舞台では役者の方が声の出しかた(届けかた)を熟知していると感じた(しかし、反面ことばを遠くに届けるということを大事にしているからか、声の色、バリエーションはだいたい皆同じだ。そういう意味では物足りなさを感じるし、私は役者の張った声の出しかたが少々苦手である)。あ、そういえば書いていて思い出したが、うたうたいはマイクの使いこなしがとても上手い。楽器と共にうたうライブでは、その点で何度関心したことか。
私のところに声が出ないと言って来る人は、地声での自分の声のサイズを知らない。だからなのだろうか声が聞こえずらいし届きにくい。それも原因のひとつだと思う。都心に住んでいると普段大きな声を出す機会がなかなかない。むしろ声のサイズを少し小さくした暮らしかたを求められる。知らないのが当たり前なのだ。大きくとらえると人間の身体は筒である。管楽器を練習したことがある人は思い出して欲しい。初めて吹く楽器はあまりよい響きではなかったと思う。練習を積み重ねることで、よく響くようになる。声も同じだ。訓練次第でたいがいの声は出るように、人に届くように通るようになる。大きく身体に支障がない限り出るものだ。
しかし声、身体は毎日が発見の連続。だからやめられないのだな。
写真は「発する身体」より。(ナカガワエリ)
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by ensembbb | 2014-10-21 08:46 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

「wwfes 2014発する身体 感想いただきました 王優さん」

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僕は、当初、初日のワークショップだけに参加するつもりだったのですが、嬉しいことに急きょ最終日の3日目のワークショップおよび翌日のショーイングにも参加が可能となりました。

<1日目>
1日目はなかなか思ったように声が出せなかったです。普段とは雰囲気の違う本格的なスタジオで、今回はうじゃとは別の取り組みであること、よく知っているうじゃメンバーの皆さんとは別に初めてお会いする方も何名かいたこと、ちょっとした姿勢の影響などなど、わずかな環境の変化の積み重なりに敏感に反応して、身体に予想外の力が入ってしまい、ブレーキになってしまって、声がすぐに出なくなることがたくさんありました。大きな身体に似合わず予想以上に自分自身の声がデリケートである(!?)ことを改めて実感しました。

<2日目>
お休み

<3日目>
2日目がなかった分、みんなについて行けるかなという不安を抱えたままのスタートになりました。3日目からは早めにスタジオに来て、アップ(ウオーミングアップ)をしっかりやるようになって、汗をかき、身体も心もほぐれると、あら不思議、だいぶ気持ちよく声が出せるようになりました。また自分の身体に力が入って声が出ないというモードにも、早めに気付いてちょっとずつ修正ができるようになりました。ただ、ショーイングに向けた最後の方の練習では、一部の決めた事にとらわれてしまって、即興というよりも決め事を辿るようにしかできてない段階であえなく終了の時間が来てしまいました(ショーイングはWSと違い魅せるものなので、多少の決め事や段取りも場合によっては必要になります)。

また本来ショーイングも、即興である以上みんなで相談して作って行くもの、そして試しに一度やってみてまた再度話し合って修正していくという実験というか試行錯誤を通して作り上げて行くものですが、2日目に参加していないこともあって気後れしてしまい、あまり具体的なイメージも沸かずに意見がなかなか出せなくてすみませんでした。

<3日目が終わってから>
今回会場となった森下スタジオは、僕は今まで知らなかったのですが、使用するのにあたりスタジオ所有の財団法人の審査が必要なところです。そのような場所でパフォーマンスをするような機会があると、僕みたいなダンス・パフォーマンス素人では、どうしてもすごいことをやろうと力が入ってしまいがちになります。

その日の食事会での話し合いや東京観光もせずに翌日の宿(湯島のカプセルホテル)で個人的な振り返りをした中で、所詮できないことをやろうとしたって無理なので、誰でも参加できる即興の楽しさというのをあくまでベースに、今回はワークショップの中で徐々に出せるようになった声の世界の美しさ・楽しさ・面白さを成果として見てもらおう、そして最初から気持ちを徐々に高めて盛り上げていくことによって、決め事があるようなところでも、即興をうまく組み込んでやっていけるんじゃないかと改めて決意しました。舞台経験がほとんどない中で、ちょっとでもいいものになるにはどうしたらいいものか自分なりに試行錯誤していました。

<ショーイング当日>
 ショーイング当日、早めに集まって、スタジオの雰囲気を身体に馴染ませ、アップをいろいろとして、身体と心をほぐし、適度に汗をかき、声も良く出る状態にもっていきました。そして本番、お客さんが入り、ショーイングが始まります。最初は身体のアップからです。アップの段階からお客さんにみてもらい、徐々に声に移行し、声をみんなで出すようになって、ある程度決め事をしたショーイングをするという一連のワークショップの流れと成果が見ている人たちにも実感できる構成になっています。

普段のワークショップのようにスタートしたプログラムのおかげもあって、当日は落ち着いて入ることができました。また本番ならではみんなの気合いの入り方が全然違って、スイッチが入ったのを感じ、そしてそういったものが僕にも周りに伝わり、全体として相乗効果を生み出して、熱くなりながらも適度にリラックスして状態で、自由に即興としていろいろな新しい動きや声が出てきました。僕も本番中に様々な声を試すことができました。つまりある部分においては僕なりにですが、図らずも本番中に成長してしまったというところがありました。

観に来てくださった方がどのように感じていただけたか自信はありませんが、時計が見られなかったエリさんが、声を出すポイントポイントのところで、たっぷりと時間を取ってくださったことと、最後にフリーの場面を設けてやり残したことを即興でやり切ってしまおうという場面を作ってくれたことで、思う存分様々な声を出したり、身体を動かすことができたということが、終わってからの充実感に特につながっていたように思います。空間を声で満たしてしまおうという当初の目標は達成できたかな?

また前日は決め事にとらわれ過ぎてしまった所も、慣れて余裕ができたこと、本番特有のスイッチが入ったこと、他のメンバーの方々のリードもあって、結果的には決め事と即興のバランスをうまく組み込めたかなと思っています。

<この期間で感じたこと・今後の個人的な課題>
・集中して回を重ねる事で、誰でもその人なりに声が出るようになり、この人は(自分も)こんな声がだせるのだと驚かされる場面が多々ありました
・ちょっとしたことで声は出なくなってしまうのですが、何かしらが原因で身体に力が入っていて声が出てないモードに入っていることが多いので、そのモードにいるという事態に一早く気付いて、そのモードを時々は(いつもではないけれど)自力で解除できるようになってきました
・早めに会場に入り、場所を感じ、身体に馴染ませ、しっかりアップをして、汗をかくと、声もよく出るし、気分もいいです。
・まだ余裕がないなかで、声には声、動きには動きで対応という感じで、声と身体が別個になってしまっていたことが僕の中ではほとんどだったので、声と身体の連関(声に対して身体の動きを、身体の動きに対して声を、もしくは声と身体を同時にしかもイメージを関連づけて)というものが、僕個人の中でも、誰かとパフォーマンスする時でも試していけたらより面白いだろうなと思いました(難しそう)。
・ショーイングの際、お客さんの前のエリアはどうしても避けられがちになってしまう。自由に動くと少し離れたエリアについつい身体が向かってしまうことが多かった。
・体幹を意識して動くというところは、頭ではなんとなく分かってきたのですが、身体がまだ全然ついていかなくて、せっかくアドバイスをくださったのにも関わらず、進歩がなくてすみません

<終わりに~感謝を込めて~>
 まだまだ足りないところはたくさんですが、2日間のワークショップ+ショーイングで僕なりに想像以上の到達点まで来ることができ、びっくりしています。また本番でもいろいろと実験・工夫をしながら新しいことを試すことができました。当然一人だけではこんなことはできるわけもなく、一緒に参加して下さった皆さんに導かれての部分も大いに(というかほとんど)あると思います。またいろいろな方から経験も交えて貴重なアドバイスもたくさんいただき感謝をしています。構成を考えて下さったエリさん、いなもりようこさん、淺川さんをはじめ、一緒に取り組んでいただき、お付き合いくださった参加者メンバーの皆さん、本当にお疲れ様でした、ありがとうございました。そしてお忙しい中、観に来て下さった方々(特に急なお願いにも関わらず快く撮影のために駆けつけて下さったおぎりんに多大な感謝)、来られなかったけれど遠くから見守るように応援していてくださった方々、どうもありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
wwfes 2014 発する身体 when a body utters
ナカガワエリ|声と身体の即興アンサンブル―身体を奏でる
http://bodyartslabo.com/wwfes2014/education/nakagawa-ws.html
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by ensembbb | 2014-10-20 13:27 | 声と身体の即興アンサンブル | Trackback | Comments(0)

「第0回 秘境フェス 大杉谷音楽祭にパフォーマンス、ワークショップで参加してきました」

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大阪市内から前日の夜、車に楽器を積んでメンバー共々三重県入り。現地に向かう途中でだんだんコンビニがなくなり、峠越えでは野生の鹿に何度も遭遇(びっくりした!)幾重にも重なる山と夜の闇の深さにぐーんと吸い込まれそうに。キャンプ場では苔の豊かさや(もふもふと)都会では聞けないさまざまな鳥の鳴き声で朝を迎えられる素晴らしさ(早起きしてしまった)なんといっても空気がおいしい。おもいっきり深呼吸をし、うじゃメンバーが作ってくれたご飯をモリモリ美味しく頂いた日々でした。
二日間でうじゃは、祭りオープニングの音だし。参加者を募っておこなったワークショップ。たき火を囲んでおどり、集まってくれたみんなの声を夜の山に響かせたライブパフォーマンス。最終日は子ども達の姿が多かったかな、子ども達が中心になって叩いた昼間のライブパフォーマンス。と、四回も場を作っていただき「秘境フェスUDjeさんあってのお祭りでした。」なんて言って頂きました。嬉しいです。

即興楽団UDje( )がこうして今のような形になったのは、311や障害のある弟がきっかけ。ここに参加して感じた祭りに込められた想い。そのみなさんの想いが私の想いとリンクし、忘れがたい二日間となりました。皆様との出会いに感謝いたします。

写真は今朝の朝日新聞に載った記事。即興楽団UDje( )のパフォーマンスの様子が撮られています。会場に来てくれたお客さんとともに楽器を鳴らしているところ。(ナカガワエリ)

新聞の内容は朝日新聞デジタルからもみれます。

秘境フェス  大杉谷音楽祭

大杉谷Facebook
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by ensembbb | 2014-10-15 21:54 | 感想・レビュー | Trackback | Comments(0)

「今週末のおしらせ」

うじゃる力は日常生活でも使えると思ってやってきました。最初はメンバー内で「ナカガワまた何いってんやろか〜」くらいの感じ。で、最近はメンバーにちゃんと伝わっているような気が(も)します(笑)
今週末は、千葉県で盲学校でのワークショップ、三重県でフェスに参加。と、各地でイベントがあり、それぞれのメンバーが協力し、よい時間になるよう頭をひねり盛り上げようという動きがみられます。自ら縁の下の力持ちを買ってでてくれるメンバーもいて嬉しさこの上ない。
この場でみなさんにありがとうと感謝の気持ちを伝えたいです。
週末、土日は三重県でフェス。関東では千葉県盲学校でのワークショップ。それぞれがそれぞれに。
ps.もー台風来ないで〜!!

◆◆◆◆◆◆第0回 秘境フェス
10/11(土)
14時〜ワークショップ(時間変更になりました)
19時30〜ライブ
10/12(日)
12時30〜ライブ

・即興楽団UDje( )ワークショップ
〜アフリカの太鼓などを使ってリズムアンサンブル♪~
アフリカの簡単なリズムを叩いたり、自分から出て来る思い思いのリズムを重ねて、即興の音楽作りを行います。叩けば鳴る太鼓。難しいことはありません。即興楽団UDje( )のライブで太鼓を一緒に叩こう♪
講師:ナカガワエリ<UDje団長>
場所:キャンプ場内 ファイヤーサークル周辺
日時:2014/10/11(土)昼12:00~(約1時間)
定員:10名(3名以上で開催。)
料金:1500円

・即興楽団UDje( )ライブ
歌って踊って奏でる参加型の即興ライブ

第0回 秘境フェス
http://megumudesign.wix.com/hikyoufes0#!concept/cjg9

※雨天など中止の場合の判断については、開催日前日10/10(金)の13時時点の天気予報を基準とします。

◆◆◆◆◆盲学校ワークショップ
日時:2014/10/12 (日) 10:00 ~ 13:00
場所:千葉県立千葉盲学校 千葉県四街道市大日468-1

※雨天など中止の場合の判断については、開催日前日10/11(土)となります。

写真は先月の盲学校ワークショップ

ナカガワエリからのおしらせでした。
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www.facebook.com/UDjeUDje
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by ensembbb | 2014-10-10 02:30 | うじゃ便り・お知らせ | Trackback | Comments(0)


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